今日はデリヘルのご予約で初めて3Pが入りました。初めてなのでどうしたらいいのかわかりませんが同じ時間で料金が2倍もらえるので頑張りたいと思います。郡山駅近くのホテルに着き扉を開けてびっくりしました。お客さんはノノさんとアヤノさんでした。「恵ちゃんが今日仕事って言ってたけど会いたかったから呼んじゃった…!」と無邪気にお二人が言っていました。そこまでして私に会いたかったお二人の気持ちがとても嬉しかったし、勤務中にお二人に会えるのもとても嬉しかったです。早速お二人に連れられて浴槽に向かいました。お二人の方がお客さんなのに完全にお二人のペースです。すみからすみまで綺麗に洗われ、特に胸や下腹部を執拗にあわられるため、とめどなく雫が溢れてきてしまいます。「恵ちゃんここ洗っても洗ってもずっとぬれちゃうからいつまでも洗っちゃうことになるよー。」とノノさんにいたずらな笑顔を向けられてずっと敏感箇所を責められます。何度も何度もイってしまい手足の力がなくなって立てなくなってしまいそうでした。ベットへ移動し3人でお互いがトロトロに溶けるまで愛撫し続けもう何度イったわからないくらい快楽の沼へ落ちていきました。二人の妖艶な姿を見ていると何度達してしまっても、また疼きもっともっといじって欲しくなります。お二人の綺麗な髪が乱れて汗が滴り声を漏らして感じている姿は、普段とのギャップからさらに色っぽくて目を奪われてしまいました。ノノさんもアヤノさんも内腿から滴り落ちる愛液が膝まで届きベットを濡らしていました。

 

「今日は恵ちゃんの初めてを奪うから覚悟してね!」とノノさんが作り物の男性器を模したものを腰に巻き、アヤノさんが私の足を大きく開かせながら首筋をキスしてきます。ノノさんが徐々に男性器をゆっくりと入れていきます。十分にほぐれている私のそこはノノさんのモノを簡単に受け入れていきます。半分くらいまでいくと痛み始め「痛い…!」というと、アヤノさんが「大丈夫すぐよくなるから。」と突起したソコを愛撫し始めました。するとみるみる濡れていき。スルリと入っていき始めての感覚に思わず声が漏れてしまいました。ノノさんが激しくつき立てるたびに、どんどんと感じたことのない感覚だったのがもっと突いてと懇願してしまうほどの深い快感に襲われ、もうすっかりアヤノさんが足を広げて抑えていなくても、自ら足を広げてノノさんのソレを求めていました。奥を突かれる快感に溺れてしまった私はノノさんに「もっと…!」とせがみ何度もイってしまいました。お二人も見たことのない私の乱れように興奮しているらしく、息を荒げて私を攻め立てていました。ノノさんのソレを一心に受け止めながら、切なそうにしているアヤノさんのソコを指や口で愛撫するとアヤノさんも何度もイキながら身体をのけぞらせ可愛く色っぽい声をあげていました。時間はあっとゆう間に過ぎ何度も延長しながら気づけば5時間ほど経っていました。


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