あの後もお二人のお姉さんから私のことをとても気に入って頂いたらしく、よく食事や遊びに連れて行ってくれました。今日はショッピングしに行く予定でアヤノさんが車で私の家の近くまで迎えに来てくれました。アヤノさんの車はとても高価そうな外車ですが、そのお車に負けずお二人とも颯爽としていて格好良く眩しく輝いていました。こんなお二人にこんなちんちくりんが加わってしまって大丈夫なのかとキョドりながらも優しく接してくれるお二人に甘えました。お二人は本当に私を可愛がってくれて高級なブランドのショップで私に似合いそうな服を幾つか試着しながら、「めちゃめちゃ可愛い!」と絶賛しながら何点か買ってくれて、またデリヘルの時に下着に困らないようにと高級な下着を何点か買ってくれました。郡山の中でも最高級なお店たちを回りながら、自分たちの服よりも私の服を楽しそうに選びながらいくつも買ってくれて。また服だけでなく化粧品も高級なものを何点かショップのお姉さんの意見を聞きながら色々試しつつ吟味した数点のアイテムを買ってくれました。

1日にして高級なアイテムをたくさん私に買い与えてくれてとんでもなく申し訳なく思いましたが、ノノさんもアヤノさんもとても楽しそうで「私達が好きでやってることだから全然いいよー!」と言ってくれてその太っ腹具合にびっくりしながらも、ありがたく頂戴することにしました。明日が仕事がないということもあり、「よければアヤノのお家にみんなで泊まらない?」と声をかけられ3人でお泊まりすることになりました。アヤノさんのは一人暮らしでとても綺麗で大きいマンションに住んでいます。高級な家具たちやインテリアが並べられています。「アヤノさんは気さくに、座って座って〜。」と言ってくださり、ふかふかのソファーに腰を下ろしました。ノノさんが何そもアヤノさんのお宅に来ているようで勝手を知ってる様子で、飲み物などを私に出してくれました。高級そうなシャンパンやワインなどをたくさん出してくれて、アヤノさん宅で高級な宅飲みが始まりました。「遠慮しないでのんで〜。」グラスに注いでくれるお二人につられていつの間にか飲みすぎてしまいました。ノノさんとアヤノさんも酔ってきているらしくだんだん私へのスキンシップが激しくなってきました。最初はただのハグでしたがだんだんと首筋や頬にキスされ、二人の間に挟まれ徐々にお二人のペースに私も流されていきました。ノノさんからのキスが頬から唇へとだんだんと移動し、触れるようなキスから私の舌へと絡めてくるようなディープなキスになりその気持ちよさに私は頭がぽやーっとなって何も考えられなくなっていきました。アヤノさんは私を後ろからハグするように私を包み込んでいましたが、徐々に手が服の下へと伸びさわさわと私のお腹をなっで回していましたが、徐々にその手が上へ上へと伸びくすぐったさに身を悶えさせると、ブラの下から私の小さな胸を優しく愛撫し始めました。その手だんだんと先端に行く頃には、もう声が溢れ出してしまい、ノノさんに唇で塞がれている隙間から溢れ漏れてしまっていました。


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